TOP

株式会社ハウワイ

Now Loading...

Now Loading...

Now Loading...

BLOG

ブログ

ヨーダのおすすめゲーム紹介!!!!

こんにちは! 

ハウワイのヨーダです(/・ω・)/ 

11日~14日まで連休でした。あなたはどう過ごしていましたか? 

僕は毎年恒例の親族・親戚が集まって食事に行ったり、墓参りをしていました。 

お盆休み明けからまた頑張っていきたいと思います!! 

さて、今回は僕がおすすめするゲームを紹介したいと思います! 

その名も、、、『ウォッチドッグス2』です! 


ジャンルはオープンワールド型アクションゲーム。

※オープンワールド(Open World)とは、英語におけるコンピュータゲーム用語で、舞台となる広大な世界を自由に動き回って探索・攻略できるように設計されたレベルデザインを指す言葉。

海外版は2016年11月15日、国内版は12月1日に発売されました。

ゲームシステムについて

プレイヤーは基本的に三人称視点で主人公を操作し、ゲームを進める。本作の主人公であるマーカスは、ハッカー集団の「デッドセック(DedSec)」に属しているハッカーで、プレイヤーは主人公のハッカー技術を用いながら、都市管理システムを利用して個人情報を集める大企業や教団などを相手に戦う。
それぞれのミッションを完了する方法は一通りではなく、ある時はドローンで密かに侵入したり、ある時は銃火器で正面から突破して行くなど、プレイヤーそれぞれのスタイルでミッションを攻略することが可能。ミッションを攻略するたび、デッドセックのフォロワーが増えていき、フォロワーが増えるほどゲーム上の様々な要素が解除されていく仕組みになっている。

あらすじ

ウォッチドッグスは高度なIT技術が発達した世界。
都市管理システムctOSによって市民の個人情報にとどまらず、生活リズムなどのありとあらゆる情報が管理、監視されていた。
さらに、この技術を悪用し犯罪や違法な行為を始める個人や企業も現れた。
その前作から3年後の2016年。前作に登場した都市管理システムctOSのアップデート版であるctOS 2.0が支配するサンフランシスコ。
このシステムの機能のひとつである犯罪予知機能に誤認識されてしまった主人公マーカス・ホロウェイは、これをきっかけに犯罪ハッカー集団「デッドセック」(DedSec)に加わり、持ち前のハッキング能力を駆使しこの高度なシステムに立ち向かうこととなるのであった。

僕がこのゲームを面白いと感じたところを3つ紹介します!
その1!
オープンワールドだから広大なマップを自由に探索できる!
実際に存在しそうなくらいリアルな街を色んな乗り物で動けるのが楽しいです!
ストーリーを進めなくても観光をしているだけで、気づいたら時間があっという間に過ぎてしまいます(笑)

その2!
世界観!
このゲームのストーリーが近未来的でとてもワクワクします!(*’ω’*)
高度なIT技術に都市が支配された世界で、主人公たち、いわゆるレジスタンスが人々を脅かす都市管理システムを倒すために
日々暗躍している。・・・これだけでもSF小説のような感じがしますよね。
高度な技術は憧れでもあり、裏を返せば恐怖でもある・・・そんな矛盾したところが好きです。

その3!
誰でも楽しめる!
前述でも挙げた通り、プレイスタイルに決まりはありません。
敵に見つからないようにこそこそとステルス隠密プレイ、射撃に腕があったり度胸がある人は正々堂々正面から銃火器で一掃したりと様々です。
僕も射撃は下手なので基本的には銃火器を使用するゲームはやらないのですが、これは例外です。
ゲーム初心者でも操作方法に慣れてしまえば、自分に合った攻略スタイルが見つけられます。
隠密行動以外にも、僕はギャングや警察を敵に送り込むスキルで自分は安全性なところから高見の見物をしたりします(笑)

さて、いかがでしたか?ちょっとでもいいのでウォッチドッグス2の面白さが伝わったのなら嬉しいです。(‘◇’)ゞ
最後に僕がこのゲームで好きなキャラクターを紹介して終わりたいと思います。

レンチ(Wrench、日本語版CV:杉山紀彰)

デッドセックの戦略担当。眼の部分がドット式のデジタルスクリーンになったフェイスマスクを着けており、眼を絵文字の様にして様々な感情を表現する。マスクにはボイスチェンジャー機能もあり、甲高い声で話す。自ら改造したレンチjrというエモーショナルロボットも登場する。

素顔は不明だけどとてもユーモア溢れていて、主人公と共通の趣味があるので親友に近い存在です。
高校時代の友人とつるんでいた頃を思い出します(笑)